PayPay導入で加盟店登録する方法

 

PayPay導入のメリットは、会計時にスマートで簡潔なキャッシュレスが魅力です!

 

 

大手量販店だけでなく、個人店でも登録できるキャッシュレス精算機能です。

 

PayPayアプリをダウンロードしたスマホがあれば、現金を使わないで会計ができます。

 

 

今なら、入会手数料・初期導入費・決済手数料が無料で導入できますよ。

 

 

 

無料でPayPay加盟店登録する

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paypay導入キャッシュレス

大体的なテレビコマーシャルによって、キャッシュレス決済の知名度は、PayPayが断トツで有名です。

 

年配者だって、PayPayがどんなことに使えるのかわかっていなくても、名前は認知しているというくらいまで広がっています。

 

 

今後、さらにPayPayが社会に浸透していくことが予想されているんですよ。

 

あなたの街にある商店街やスーパーでも、どんどんとPayPayが利用できるようになっていきます。

 

 

あなたのお店でも導入して、PayPayのシールをお店の外に貼っておくだけで、新規のお客様が流れ込む可能性が高くなりますよ。

 

 

 

 

 

 

PayPayはどこが運営しているの?

paypay導入ロゴ
PayPayを知った人の多くはテレビCMだと思いますが、大体的にテレビCMにお金をかけたり、100億円キャンペーンを行ったりとインパクトがあり過ぎて怪しいと会社だと思いませんか?

 

実は、PayPay株式会社って、ソフトバンク株式会社とヤフー株式会社が共同で出資して作った会社なんです!

 

言ってみれば、あの孫正義さんの会社だったんですよ。

 

 

だから、あれだけの広告費を投入できるわけ。

 

 

キャッシュレスもたくさんありますが、PayPayは他のキャッシュレスと比べて登録店舗数は桁違い。

 

有名な大手も多数加盟しているので、PayPayに加盟することで、キャッシュレス時代に便乗することだって、夢物語ではなく現実的な話です。

 

 

これからは、キャッシュレス化が進んでいくことが予想される世の中です。

 

PayPayも今の段階から加盟店の数を増やすことで、キャッシュレス業界での絶対的な地位を獲得する目的もあるようです。

 

 

PayPayに加盟店登録する前にお客様の心理を知ろう

paypay導入人気店

 

PayPayの加盟店登録をすることで、売り上げに大きく貢献してくれることになります。

 

現金で支払ってくれるお客様とPayPayを利用するお客様では、お金に対しての考え方が変わってきます。

 

 

スマホは今や小学生でも持っていてもおかしくない時代です。

 

私もコンビニに行ったときに、小学生がPayPayを使って支払うのを何度も目にしました。

 

お小遣いもポイントをチャージして、わたす時代が来るのかもしれませんね。

 

 

お釣りで1円玉と5円玉をもらわないから増えることがなくなります。

 

 

お店側としても、釣銭の準備が減らせるメリットでもあります!

 

 

手軽さが今までのキャッシュレスと違う

paypay導入欲しい
今までのキャッシュレスで代表的なものと言えば、Edyなどのおサイフケータイやクレジットカードが主流でした。

 

スマホのサイフケータイを使いたくても、Edyの機能のあるスマホしか使えません。

 

クレジットカードが欲しくても審査に通らない人には、PayPayが好評みたいですね。

 

 

その理由は、スマホさえ持っていれば、アプリをインストールすればすぐに利用できます。

 

PayPayインストールするとポイントが貰えるので、ポイント目当てでインストールする人だって多いわけです。

 

 

今までのキャッシュレスと呼ばれていたものは、全員が使えるわけではなかったのですが、paypayではスマホでダウンロードすれば、誰にも使えるキャッシュレスなのです。

 

 

PayPayのキャンペーンで得たポイントを持っていると、ついつい財布の紐がゆるくなっちゃう。

 

 

例えば、キャンペーンで得たPayPayポイントで会計した売り上げも、通常の売り上げと同じように加盟店側の売り上げになります。

 

ポイントで精算したお金は、PayPay側が払ってくれるということ。

 

 

だから、お客様がキャンペーンなどで取得したポイントで会計しても、加盟店側の利益となるのです。

 

 

臨時収入のように得たポイントがあると、外出先で食事してする予定のなかった人でも、
「ポイントがあるから、夕飯食べて帰ろうか」なんて、外食して帰るなんて珍しいことではありません。

 

 

万札を崩すのが嫌という人も

paypay導入小銭

毎月のお小遣いで無駄遣いをしないように、節約している人も多くいます。

 

 

1万円札は慎重に考えて使っても、千円札や小銭となると気軽に使ってしまいますよね?

 

決められたお小遣いでやりくりしている人になれると、万札を崩すと使ってしまうからという理由で、買いたいものがあっても我慢しようって思うようです。

 

 

少ないお小遣い制で頑張っている人でも、キャンペーンで得られるポイントが魅力なPayPayに登録している人は、毎月増え続けています。

 

現金払いからPayPayのポイントで買い物するようになると、街ではPayPayが使えるシールやのぼり看板を気になるで、ポイントで支払えるならとあなたのお店に興味を持つきっかけに繋がるんです。

 

 

このような考え方で、PayPayを利用する人が増え続けているので、店舗をお持ちでならPayPayが無料で導入できる今がチャンスです!

 

 

 

PayPay導入の申し込み方法

PayPayの導入条件は厳しくありません。

 

法人に限らず、個人事業主でも関係なく加盟店に登録できます。

 

パソコンかスマホから、簡単に申し込みできます。

 

必要事項

  • メールアドレス
  • 氏名
  • 法人名もしくは屋号
  • 電話番号

以上を入力すれば、申し込み完了です。

 

 

しばらく待つと、PayPayから本人確認の返信メールが届くので、本人確認できる免許証やパスポートを添付して返信します。

 

スキャナーがなければ、スマホで撮影したものでもクリアに見えればOKです。

 

 

中古品を取り扱うリサイクルショップならば古物商許可書類、健康保険を取り扱う接骨院などでは開院届けなど、資格が必要な業種によっては資格証明証を添付して返信します。

 

無許可営業や闇営業での、PayPayの審査も対策だと思われます。

 

その一方では、ホームエステのようにお店を持たなくても審査が通るものもあるので、申し込みすれば審査が通ることもあります。

 

 

あとは簡単な審査が行われ、1週間程で利用できるといわれていますが、最短1営業日で使えるようになったお店もあるらしいですよ。

 

申し込みした日時にもよりますが、早ければ翌日にもPayPayでの会計が利用できるようになります。

 

 

現実には、PayPayスターターキットが届いてからはじめるのですが、審査を通過したら今すぐ使いたいって場合には、お店用のQRコードをダウンロードすれば、即利用可能です。

 

 

PayPay加盟店になるのは本当に無料?

クレジットカードだって決済手数料が3〜5%かかるのに、PayPayだって手数料が必要なんじゃない?

 

なんて思ってしまいますが、本当に無料で導入ができてしまうのです!

 

PayPayの3つの無料とは

  • 初期導入費
  • 決済手数料
  • 振込手数料

 

初期導入費

登録料金や月額料金と言うものは発生しません。

 

それと審査通過後に送られてくるスターターキットや登録料など、全て0円!

 

PayPayの無料登録ではQR決済のみ対応で、バーコード決済をつけると有料になります。

 

 

今の時代QRコードが主流になっているので、スマホユーザーに対して個人店には有料のバーコードをつけなくてもQRコードのみで十分ですよ。

 

登録申し込みすれば、本当に無料でPayPayがはじめられます。

 

決済手数料

決済手数料が無料なのは【2021年9月30日まで】ということです。

 

それ以降は、PayPay側からの正式な発表があるまでわかりませんが、有料になることも考えておかないといけません。

 

 

おそらく、有料となってもYahooショッピングの手数料が、2.5%なので合わせることが有力なんじゃないかと思われます。

 

Yahooの営業戦略として、価格破壊が目に付くので、クレジット手数料よりも安くするような気がするんだけど、これだけは今のところ想定ができません。

 

 

振込手数料

どこの金融機関を利用しても、期間限定ではありますが、決算手数料と同じ【2021年9月30日まで】は、無料で振り込んでもらえます。

 

ジャパンネット銀行なら、振り込み手数料が永年無料です。

 

PayPay導入の際に振り込み手数料が永年無料になるジャパンネット銀行の口座をお持ちでなければ、法人口座を開設しておきましょう!

 

ジャパンネット銀行

 

 

 

 

PayPay導入のメリットとデメリット

 

PayPay導入して得られるメリットはたくさんあります。

 

もちろん、デメリットもないわけではありません。

 

PayPay導入のメリット

  • 会計の負担減少
  • お釣りの間違えなど人的ミス
  • 釣銭準備を抑えられる
  • 混雑時のスピードアップ
  • 売り上げ集計の半自動化
  • 防犯効果や現金保管の不安解消
  • 外国人客との金銭トラブル減少
  • 売り掛けの半自動化の実現

のようなことが挙げられます。

 

良いことばかりのように思いますが、逆にPayPayを導入するデメリットとして挙げるとすると、入金額が10,000円以上にならないと、振り込んでもらえないことです。

 

少額の価格を取り扱っている場合には、PayPayでの売り上げが10,000円になるまでは、振り込んでもらえないので毎月入金が繰り越されるってこと。

 

これは、商売をしている経営側としては大きなデメリットになってしまいます。

 

 

しかし、思い当たるデメリットはこのあたりだけ。

 

PayPayだけで毎月10,000円以上売り上げが見込めるのなら、デメリットではなくなります。

 

 

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